バックナンバー ( 閲覧可 )
- 36巻(2026年)
- 35巻(2025年)
- 34巻(2024年)
- 33巻(2023年)
- 32巻(2022年)
- 31巻(2021年)
- 30巻(2020年)
- 29巻(2019年)
- 28巻(2018年)
- 27巻(2017年)
- 26巻(2016年)
- 25巻(2015年)
- 24巻(2014年)
- 23巻(2013年)
- 22巻(2012年)
- 21巻(2011年)
- 20巻(2010年)
- 19巻(2009年)
- 18巻(2008年)
- 17巻(2007年)
- 16巻(2006年)
- 15巻(2005年)
- 14巻(2004年)
- 13巻(2003年)
- 12巻(2002年)
- 11巻(2001年)
- 10巻(2000年)
- 9巻(1999年)
- 8巻(1998年)
- 7巻(1997年)
- 6巻(1996年)
- 5巻(1995年)
- 4巻(1994年)
- 3巻(1993年)
- 2巻(1992年)
- 1巻(1991年)
文献閲覧数ランキング( 3月2日~3月8日)
- 第1位 なぜいまCQI活動なのか—患者中心の理念を基盤にする組織の自律的な質改善文化をひもとく 岡 俊明,岡村 奈緒美,中村 哲也,中村 典子 看護管理 36巻 3号 pp. 196-203 (2026年3月10日) 医学書院
- 第2位 組織が示す方針と現場活動が循環的に連動する,主体的な質改善の取り組み「CQIサークル活動」—患者経験(PX)と従業員経験(EX)を同時に高める組織的機能として 内山 剛 看護管理 36巻 3号 pp. 224-230 (2026年3月10日) 医学書院
- 第3位 質改善のサイクルを楽しく回すQCサークルを導入・奨励した経緯と背景をふりかえる—導入時の副院長兼総看護部長の立場から 勝原 裕美子 看護管理 36巻 3号 pp. 212-214 (2026年3月10日) 医学書院
- 第4位 —【特集に当たって】—聖隷浜松病院におけるCQIの定義とBSCに基づく組織づくり—ひとりひとりが主体的に行動する質改善活動を目指して 中村 典子 看護管理 36巻 3号 pp. 204-211 (2026年3月10日) 医学書院
- 第5位 —【実践報告】聖隷三方原病院の実践—倫理的ジレンマを乗り越える多職種カンファレンスの意義—多様な視点からの情報共有で,身体的拘束が解除できた事例 佐藤 晶子 看護管理 35巻 11号 pp. 970-973 (2025年11月10日) 医学書院
- 第6位 看護業務変革委員会活動におけるQC手法を活かした職場業務改善の推進—学習・称賛・支援の文化を育む 井口 拓也,稲木 美香,中村 典子 看護管理 36巻 3号 pp. 262-265 (2026年3月10日) 医学書院
- 第7位 —【仕事に対する肯定的感情】【仕事の成果の確認】—仕事への肯定的感情を高め,ワーク・エンゲージメントを向上させるポジティブなスパイラル 北居 明 看護管理 28巻 10号 pp. 874-879 (2018年10月10日) 医学書院
- 第8位 忙しくなるとインシデントは増えるのか?—2つの研究から導かれた病棟マネジメントと有害事象発生の関係 森脇 睦子 看護管理 36巻 2号 pp. 124-128 (2026年2月10日) 医学書院
- 第9位 QCサークル活動が医療にもたらす価値—ケアプロセスの継続的質改善と,人を育てる仕組み 梶原 千里 看護管理 36巻 3号 pp. 232-236 (2026年3月10日) 医学書院
- 第10位 看護部が現場の自律的な改善活動としてCQIサークル活動を活用する意義—管理者が立案する小集団活動との違い 中村 典子 看護管理 36巻 3号 pp. 248-249 (2026年3月10日) 医学書院

