Japanese
English
連載 授業を良くする! 教育関連理論・4
「設計」して授業の流れをつくろう!
西野 毅朗
1
1京都橘大学 教育開発支援センター
pp.140-147
発行日 2018年2月25日
Published Date 2018/2/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663200923
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、140ページから147ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
授業を設計する4つの理由
今回はADDIEモデルのD(Design)「設計」を扱います。A(Analysis)「分析」の結果をもとに,授業の流れを具体化していきます。ちなみに先生方は授業を「設計」し,授業設計を言語化した「指導案」をつくっていますか?

Copyright © 2018, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

