Japanese
English
連載 看護教育に協同学習法を取り入れる・5
講義に「協同学習」を取り入れる
緒方 巧
1
1梅花女子大学看護学部
pp.768-775
発行日 2013年8月25日
Published Date 2013/8/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663102494
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、768ページから775ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
今回は,講義に協同学習を取り入れるという提案です。最初に講義時の留意点を確認し,講義にまつわる問題点に協同学習でアプローチする提案をします。次に基礎看護学の「人間の健康と環境」の単元に協同学習を用いた展開例を紹介します。最後に,独自に作成しているレクチャーシートと授業資料への工夫と効果を述べたいと思います。

Copyright © 2013, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

