Japanese
English
別冊春号 2021のシェヘラザードたち
第1夜 硬膜外穿刺:匠の技は誰のために—池野,そこに愛はあるんか?
池野 重雄
1
1諏訪赤十字病院 麻酔科
pp.1-6
発行日 2021年4月15日
Published Date 2021/4/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.3104200191
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1ページから6ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
硬膜外穿刺は麻酔科医が得意とする手技。ほかならぬLiSAの愛読者ならば誰しも硬膜外穿刺の匠であり,こだわりの技があろう。しかし,毎日のように技を披露して称賛を得ていると,ついその危険を忘れがちになる。また,時としてその真の目的さえも見失ってはいないだろうか?

Copyright © 2021, MEDICAL SCIENCES INTERNATIONAL, LTD. All rights reserved.

