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特別記事 インタビュー 新しいフィールドでの抱負を語る
臨床で役立ち,求められる教育構想の実現を図る
岡部 純子
1,2
1神奈川県立看護教育大学校看護教育企画
2前 神奈川県立こども医療センター
pp.540-541
発行日 1998年7月10日
Published Date 1998/7/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686901733
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- Abstract 文献概要
──岡部さんは,臨床から教育へ移られました.神奈川県立の保健・医療・福祉系大学の設立準備にあたられるとうかがっています.
岡部 はい.今回の異動も,県職員としての人事異動になります.看護教育企画担当参事として,看護教育大学校に席をおき,「人材養成拠点整備」を担当しています.また,大学附置機関としての卒後教育検討グループのリーダーにも任命されました.
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