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第20回日本腎不全看護学会・学術集会記録 【特別講演】
2. 腎不全看護の実践知をつなぐ
正木 治恵
1
1千葉大学大学院看護学研究科
pp.18-20
発行日 2018年4月30日
Published Date 2018/4/30
DOI https://doi.org/10.11477/mf.7003200102
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- Abstract 文献概要
- 参考文献 Reference
I.はじめに
本学術集会も今回で20回目を迎え,腎不全看護の知識が確実に蓄積されてきていることを実感する.本学会は,日々患者によりよい看護実践を提供すべく積み上げてきた知識を蓄積していることが,大きな特徴としてあげられる.本講演では,看護学を学問的に発展させる方法として,看護の実践知の集積が必須であることについて述べていきたい.
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