Japanese
English
特集 OJT再考 ウィズコロナ時代に効果を発揮するスタッフ育成の方策
—【実践報告】九州大学病院の取り組み—eラーニング,集合研修,OJTを連動させた新人看護職員研修の実際
江口 恭世
1
,
渡邉 則子
1
,
濱田 正美
1
1九州大学病院看護部
pp.554-559
発行日 2022年7月10日
Published Date 2022/7/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686202190
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、554ページから559ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
コロナ禍の現在,感染拡大防止のため従来行われていた集合研修(Off-JT)の在り方を検討せざるを得なくなった。九州大学病院では,新人看護職員研修の見直しと再構築を図った。eラーニングを活用しながら,集合研修で学んだことを部署でOJTとしてつなげられるように支援体制を整え,各部署でのOJTの標準化に取り組んだ。本稿では,その取り組みを紹介する。

Copyright © 2022, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

