Japanese
English
連載 看護の可視化 量と質の両面から適切な評価を考える・24
クリニカルラダー・5
秋山 智弥
1
1岩手医科大学看護学部
pp.70-72
発行日 2020年1月10日
Published Date 2020/1/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686201489
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、70ページから72ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
前回は,マングローブモデルと名付けた京都大学医学部附属病院(以下,京大病院)のキャリアパス支援を解説するとともに,新卒看護師への教育と職場適応支援の体制について紹介しました。今回は,組織の枠を超え,京都府全体でジェネラリスト看護師を評価,育成しようと試みた「京都府看護職連携キャリア支援事業」について紹介します。

Copyright © 2020, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

