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連載 看護の可視化 量と質の両面から適切な評価を考える・26【最終回】
クリニカルラダー・7
秋山 智弥
1
1岩手医科大学看護学部
pp.284-288
発行日 2020年3月10日
Published Date 2020/3/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686201540
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前回は,「京都府看護職連携キャリア支援事業」を通して見えてきた中堅看護師のジェネラリストとしての学びの特徴について解説しました。最終回は,この事業から見えてきた中堅看護職の成長プロセスを考察するとともに,その資質を可視化する試みについて紹介します。

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