Japanese
English
特集 「看護研究」を問い直す “現場主体の質改善”を目指すマネジメント
コラム・インタビュー
—【コラム】—院内で活用できる電子カルテ蓄積データ
横田 慎一郎
1
1東京大学医学部附属病院企画情報運営部
pp.255
発行日 2019年3月10日
Published Date 2019/3/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686201231
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、255ページから255ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
活用しやすい電子カルテ蓄積データの特徴
電子カルテにはさまざまなデータが蓄積されていますが,それらを研究に活用する際,活用しやすいデータとはどのようなものでしょうか。
・単一施設内や多施設間で表現方法や入力ルールが決まっている(特に診療報酬制度上で)
・入力方法が選択式である
・情報システム側に入力エラーチェックがあり,例外的な入力が発生しない
Copyright © 2019, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

