Japanese
English
特集 倫理的実践を支える看護管理者の役割
患者支援の立場から悩める医療者をサポートする
豊田 郁子
1
1新葛飾病院医療安全対策室
pp.207-213
発行日 2008年3月10日
Published Date 2008/3/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686101154
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、207ページから213ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
2004(平成16)年10月より新葛飾病院医療安全対策室でセーフティーマネージャーとして勤務する豊田郁子さん。豊田さんは,2003(平成15)年3月に医療事故で長男を亡くしました。その体験を医療現場の再発防止に生かしたいと,院内のみならず,医療事故に関する講演活動や小児医療を支援する活動を行なっています。今回は,セーフティーマネージャーとして医療者や患者といかに関わり,その関係をつないでいるのかについて,語っていただきました。

Copyright © 2008, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

