Japanese
English
連載 韓国の公衆衛生看護教育と保健活動の見聞から・2
無医村地域における保健診療員の活動
成瀬 和子
1
,
宇多 みどり
1
,
山下 正
1
,
岩本 里織
1
,
都筑 千景
1
,
小倉 弥生
1
,
金川 克子
1
1神戸市看護大学看護学部健康生活看護学
pp.1010-1014
発行日 2012年11月10日
Published Date 2012/11/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664102012
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1010ページから1014ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
韓国では島しょ・無医地区が多く,そのような医療過疎地でプライマリヘルスケアを実践しているのがコミュニティヘルスプラクティショナー(以下,保健診療員)である。保健診療員は決められた範囲内で医療行為を行いつつ公衆衛生看護活動も行い,地域住民の健康管理を行っている。今回はこの保健診療員について紹介する。

Copyright © 2012, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

