Japanese
English
——
実習指導の実際から
水溪 雅子
1
,
川澄 たか子
1
,
永田 きぬ子
1
1県立愛知看護専門学校
pp.536-542
発行日 1978年9月25日
Published Date 1978/9/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663907244
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、536ページから542ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
臨床実習時の学生指導は,図のようにそれぞれの時期に応じてⅠ期,Ⅱ期,Ⅲ期の臨床実習指導要領に沿って行う.しかし実際の病棟での患者の入退院や治療・看護の状況,組織としての流れの中で学生が疑問をもったり,思考を広げたり定着したりする実習でどのように教育的援助をするかは,1人1人の指導者に負うところが大きい.指導要項をより明確な指導書にしていくため,以下のような実習場での実際の指導場面を振り返ってなたい.
Ⅰ期実習指導:脳神経科病棟 Ⅱ期実習指導:消化器科病棟 Ⅲ期実習指導:泌尿器科病棟

Copyright © 1978, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

