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特集 教育と臨床の実践的連携をめざして―青森県立保健大学のユニフィケーション
ユニフィケーションの実際
看護管理学領域から
上泉 和子
1
1青森県立保健大学健康科学部看護学科
pp.506-507
発行日 2000年7月25日
Published Date 2000/7/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663902283
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- Abstract 文献概要
看護管理領域における教育と実践の連携の必要性について
本学におけるユニフィケーションへの取り組みは,開学前から準備を進めていたことは前述したが,筆者は準備と導入にかかわってきた経緯もあり,自らもユニフィケーションの担当として実際に活動をしたいという強い希望があった.
その理由の第1点は,ユニフィケーションの理念の1つである教員の実践力の維持・向上という点において,管理の実践者としてのブラッシュアップと,なによりもかつてないほどのスピードで変化する保健医療福祉制度にあって,管理を担当するものとして現場に身をおくことの重要性を痛感していたことである.
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