Japanese
English
特集 ビデオ教材の有効な利用法と作り方
看護教員が作るビデオ教材―学内でできる教材作り
加藤 万利子
pp.429-433
発行日 1992年6月25日
Published Date 1992/6/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663900398
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、429ページから433ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
教材は本来,授業の設計者である教師自身が作成するのが道筋であろうと思うし,その方がその人自身の授業設計にマッチした独自のものとなろう.
このような自作教材には,それのみではない,学生―教師の関係からの情緒的な効果を期待することができる.しかしながら,作成のねらいや方法によっては効果も様々であろう.

Copyright © 1992, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

