Japanese
English
連載 核心に迫る授業改善 インストラクショナルデザインによる事例検討・11
IDを導入している授業改善の事例
平岡 斉士
1
1熊本大学教授システム学研究センター
pp.184-189
発行日 2020年2月25日
Published Date 2020/2/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663201434
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、184ページから189ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
いよいよこの連載も残り2回となりました。これまでは、授業に初めてインストラクショナルデザイン(ID)を導入するにあたっての事例検討を中心に行ってきましたが、最後の2回は実際にIDを用いた授業に組織として取り組んでいるケースを検討したいと思います。

Copyright © 2020, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

