Japanese
English
増大号特集 シミュレーション教育 虎の巻
第3部 学校一丸となって取り組む
学生が自ら学ぶための環境づくり―「看護師として働く教育」をめざして
大山 晶子
1
,
岡田 拓也
1
,
當房 紀子
1
,
吉岡 幸
1
1神奈川県立平塚看護大学校
pp.628-633
発行日 2019年8月25日
Published Date 2019/8/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663201297
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、628ページから633ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
看護師として働く教育への転換に向けて
2012(平成24)年神奈川県における看護教育のあり方検討会報告書1)において「看護教育の神奈川モデル」の構築をめざし、モデル的に修業年限を4年とした効果的な教育方法を導入した課程を創出することが提言された。
この提言を受け、神奈川県立平塚看護専門学校は、時代のニーズに即した看護実践能力の育成をめざし2017年4月に県立平塚看護大学校(以下、本校)と校名を変更し4年制教育をスタートさせた。

Copyright © 2019, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

