Japanese
English
連載 看護教育に協同学習法を取り入れる・6
看護過程の授業準備と具体的な展開例
緒方 巧
1
1梅花女子大学看護学部
pp.866-872
発行日 2013年9月25日
Published Date 2013/9/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663102519
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、866ページから872ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
看護教育に協同学習を取り入れることを提案させていただいている本連載も,今回で6回目を迎えました。前回まで,基礎看護技術のなかのいくつかの単元における協同学習を用いた展開例を述べてきました。そこで今号からは,看護過程の授業に協同学習を用いた実践例を,その授業前の準備段階から実際の展開例までを,数回に分けて述べていきたいと考えています。

Copyright © 2013, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

