Japanese
English
特集 いま注目したい保健活動—市町村を中心に
住民組織を生かした健康づくり
鹿熊 紀子
1
1魚津市健康センター
pp.908-913
発行日 1992年10月10日
Published Date 1992/10/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1662902727
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、908ページから913ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
魚津市は富山県東部の日本海に面した人口約5万人,世帯数約1万4000の商業,農業,漁業が混在した市である。市内には魚津市1市を管内とする保健所,医師会,社会福祉事務所があり,特に保健所とは協力体制をとり保健事業を行っている。
昭和61年,魚津市健康センターを開設し,保健事業の拠点を健康センターに移してから,一層市民に保健サービスを提供しやすくなり喜ばれている。健康センターには,所長(保健婦),係長(保健婦),保健婦5名,看護婦1名,栄養士1名,事務員1名,計10名の職員がいる。

Copyright © 1992, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

