Japanese
English
看護の潮 これからの看護研究
看護観と看護研究方法論—患者の満足度調査用紙ができるまで
木下 安子
1
1東京大学医学部保健学科
pp.22-27
発行日 1966年10月1日
Published Date 1966/10/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661912896
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、22ページから27ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
臨床現場は研究材料の宝庫である,しかし,どんなに好材料がそろっていても,どこから手をつけたらよいのか,その方法をいかにつかまえるか

Copyright © 1966, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

