Japanese
English
連載 援助場面からまなぶ家族看護学・12(最終回)
患者・家族からのメッセージ
渡辺 裕子
1
,
鈴木 和子
1
1千葉大学看護学部家族看護学講座
pp.540-543
発行日 1996年6月1日
Published Date 1996/6/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661905105
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、540ページから543ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
筆者である私たちも,透析部門を持つ総合病院をフィールドとして,実際に家族看護実践を試みています.そこで,締めくくりとなる今回は,私たちが援助を試みた患者・家族から看護職へ送られたメッセージを紹介し,家族看護を実践の場でどう機能させたら良いのか,現場での経験をふまえて描いてゆきたいと思います.

Copyright © 1996, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

