Japanese
English
カラーグラフ 正しい外科切除標本の取り扱い方・7
切除標本の取り扱い方—病理医からのアドバイス
白石 淳一
1
,
向井 万起男
1
Junichi SHIRAISHI
1
1慶應義塾大学病院病理診断部
pp.1299-1302
発行日 2001年10月20日
Published Date 2001/10/20
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1407905312
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1299ページから1302ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
外科切除検体の取り扱いは,各病院で日常的に行われていることである.しかし,必ずしも病理医と臨床医間のコミュニケーションが十分とはいえず,お互いに望む情報を得られてはいない.今回,切除標本の取り扱いについて,病理医の立場から気付いたことを述べたい.

Copyright © 2001, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

