Japanese
English
増刊号 これだけは知っておきたい検査のポイント 第6集
HLA検査と染色体検査
遺伝病のDNA診断
須藤 加代子
1
,
前川 真人
2
1東京慈恵会医科大学附属第三病院臨床検査医学
2国立がんセンター中央病院臨床検査部
pp.723-725
発行日 1999年10月30日
Published Date 1999/10/30
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402906542
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、723ページから725ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
近年の分子生物学の進歩にはめざましいものがあり,多くの疾患の原因や病態形成に関する遺伝子の解明が進んでいる.徐々にではあるが臨床に応用されはじめ,遺伝子検査および遺伝子治療という新しい医療が実施されつつある.本稿では,遺伝子病の遺伝子診断(検査)の現状について概略を記す.

Copyright © 1999, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

