Japanese
English
特集 脳卒中はこう診る—新ガイドラインで何が変わったか
脳卒中の診断
救急外来における脳卒中チームの診断治療体制
立石 洋平
1
,
辻野 彰
1
1長崎大学病院脳神経内科
pp.266-269
発行日 2016年2月10日
Published Date 2016/2/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402223945
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、266ページから269ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
ポイント
●脳血管障害の治療は,発症から治療開始までの時間を短縮することが重要である.
●来院から治療開始までの時間短縮のために,脳神経外科,放射線科,看護師と協力しなければならない.
●救急外来で治療を急ぐことは,予後に悪影響を及ぼす可能性は低く,むしろ改善させる可能性がある.

Copyright © 2016, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

