Japanese
English
今月の主題 脳血管障害のトピックス
注目される症候
口蓋ミオクローヌス
鈴木 健世
1
Takeyo Suzuki
1
1立川相互病院・神経内科
pp.1924-1925
発行日 1984年11月10日
Published Date 1984/11/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402219290
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1924ページから1925ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
ミオクローヌスは突発性に1つもしくはそれ以上の筋群が素早く不規則な収縮を起こす不随意運動の一種であるが,口蓋ミオクローヌス(palatal myoclonus)は,軟口蓋のリズミカルな運動という点で,不規則性を特徴とする通常のミオクローヌスとは性質を異にしており,比較的稀な神経徴候である.
Copyright © 1984, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

