Japanese
English
今月の主題 経静脈・経腸栄養―プランニングとその実践
栄養療法の基礎
栄養障害とその程度の評価(栄養アセスメント)
宮司 智子
1
,
田中 弥生
1
1南大和病院栄養科
pp.734-737
発行日 2006年5月10日
Published Date 2006/5/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402100616
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、734ページから737ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
ポイント
栄養障害が発生すると生体のあらゆる生理機能は正常に維持されなくなる.栄養障害は生体の死をももたらす危険性がある.
栄養アセスメントとは,栄養状態をさまざまな栄養指標を用いて栄養状態良好か,栄養不良かを客観的に評価することである.
栄養アセスメントはまず,SGAで栄養状態のスクリーニングにかけ,栄養障害ありと判断された場合にODAにかけ,客観的に判断していく.

Copyright © 2006, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

