Japanese
English
特集 疲労骨折の病態と治療
Ⅱ 各論
下肢
足舟状骨疲労骨折・有痛性外脛骨
田中 博史
1
1百武整形外科スポーツクリニック
キーワード:
足舟状骨(navicular)
,
疲労骨折(stress fracture)
,
有痛性外脛骨(painful accessory navicular)
Keyword:
足舟状骨(navicular)
,
疲労骨折(stress fracture)
,
有痛性外脛骨(painful accessory navicular)
pp.129-139
発行日 2022年10月1日
Published Date 2022/10/1
DOI https://doi.org/10.18885/JJS.0000001174
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、129ページから139ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
・足舟状骨疲労骨折は難治性であるため,早期診断が重要である。
・足舟状骨疲労骨折は再発予防のために,リハビリテーションでリスクファクターを改善する必要がある。
・有痛性外脛骨は疼痛部位や原因が異なるものが存在するため,それぞれの原因に対応して治療する。

Copyright © 2022, MEDICAL VIEW CO., LTD. All rights reserved.

