Japanese
English
症例検討 産科出血は怖くない!
帝王切開術中の出血コントロール―迫り来る大量出血にはコマンダーとしての迅速な対応が重要
三浦 邦久
1
,
両角 幸平
2
Kunihisa MIURA
1
,
Kouhei MOROZUMI
2
1江東病院 麻酔科
2東京都立墨東病院 麻酔科
pp.786-789
発行日 2014年8月1日
Published Date 2014/8/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.3101102202
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、786ページから789ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
症例 34歳(2経妊2経産)。身長158cm,体重64kg。全前置胎盤のため妊娠37週1日に帝王切開術が予定された。第一子は骨盤位のため帝王切開となり,第二子も帝王切開術で分娩している。

Copyright © 2014, "MEDICAL SCIENCES INTERNATIONAL, LTD." All rights reserved.

