Japanese
English
連載 訪問看護の夢を叶えるICT・第7回
ICT活用の効果を評価する② 行動変容につながった事例
出野 妙
1
1公益社団法人茨城県看護協会 在宅支援推進部
pp.490-493
発行日 2020年6月15日
Published Date 2020/6/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1688201469
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、490ページから493ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
前回ご紹介したように茨城県看護協会では、県内5か所の訪問看護ステーションの利用者宅に、通信機能付きバイタルサイン測定機器を設置し、訪問看護師が遠隔で利用者の状態を把握することで、効率的で質の高い訪問看護の実施につながるかを検証しました。
今回はその中から、特にICT(Information and Communication Technology:情報通信技術)独自のコミュニケーションが生まれた事例をご紹介したいと思います。

Copyright © 2020, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

