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連載 “顔の見える関係”ができたあとの多職種連携とは? 連携力の評価の視点・第5回【最終回】
各職種と遺族による自由回答から見えてきた連携のポイント
辻村 真由子
1
,
福井 小紀子
2
,
藤田 淳子
2
,
池崎 澄江
1
,
乙黒 千鶴
2
1千葉大学
2日本赤十字看護大学
pp.224-228
発行日 2016年3月15日
Published Date 2016/3/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1688200411
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本連載第2回、第3回では1人の利用者を担当する医師・訪問看護師・ケアマネジャーの3職種、第4回はこの利用者の家族(遺族)を対象としたアンケート調査の結果をそれぞれ報告した。最終回である本稿では、各職種と遺族へのアンケート調査の自由回答から見えてきた連携のポイントについて報告する。

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