Japanese
English
特別記事
[対談]在宅サービスに何が求められるか何ができるか
村上 陽一郎
1,2
,
佐藤 美穂子
3
1国際基督教大学大学院
2東京大学
3日本訪問看護振興財団
pp.368-372
発行日 2006年4月1日
Published Date 2006/4/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1688100442
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、368ページから372ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
施設から在宅へという制度改革の流れの中で,この動きを利用者の幸せにつなげるには,在宅サービスの利用者も提供者もビジョンをしっかりもつ必要があります。本号では,医療や科学について発言を続けている村上陽一郎氏と,日本訪問看護振興財団の佐藤美穂子氏に,それぞれの体験も踏まえながら,今後の在宅サービスのあり方について語り合っていただきました。

Copyright © 2006, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

