Japanese
English
連載 機能する看護部組織を創る対人関係技法・10
セルフコーチングシートの活用―自己目標を明確化し,問題解決能力を高める
池田 優子
1
1高崎健康福祉大学短期大学
pp.868-872
発行日 2005年10月10日
Published Date 2005/10/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686100250
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、868ページから872ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
前回まで,他者とのアサーティブ・コミュニケーションやネゴシエーションを通して,病棟の活性化を図る方策についてお話ししてきました。今回からは,個人のキャリアアップをめざすにはどうしたらいいか,そして一人ひとりのやる気と自信,そして自己効力感を高めることを通して,病棟や看護部全体をエンパワメントしていくための方策とは何かを考えていきたいと思います。

Copyright © 2005, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

