Japanese
English
特集 暴力被害から女性を救う 助産師が担う大きな役割
110年ぶりの刑法性犯罪規定の改正と残された課題
打越 さく良
1
1さかきばら法律事務所
pp.359-362
発行日 2018年5月25日
Published Date 2018/5/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1665201004
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、359ページから362ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
110年ぶりの改正という事実に驚きを隠せませんが,刑法の性犯罪規定がようやく被害者の人権問題として議論され,2017年に改正されました。しかし,積み残した課題も多々あるようです。今回の改正のポイントと今後の課題を解説していただきました。

Copyright © 2018, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

