Japanese
English
連載 周産期の生命倫理をめぐる旅 あたたかい心を求めて・26
生命倫理の背景にある「連続と不連続の思想」(Ⅱ)
仁志田 博司
1
1東京女子医科大学
pp.158-164
発行日 2015年2月25日
Published Date 2015/2/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1665200130
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、158ページから164ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
前回,私の生命倫理を考えるうえでの基本となる,「あたたかい心」を育むのが「連続と不連続の思想」であると述べた。このことから,引き続き私たちを取り巻くすべての事象が連続であることを解説していく。

Copyright © 2015, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

