Japanese
English
特集 若年性認知症者と家族の理解と支援
若年性認知症に関する世田谷区の取り組み—認知症当事者のニーズに応える「認知症当事者のための社会参加型プログラム開発事業」
坂本 カノ子
1
,
高橋 裕子
2
1世田谷区高齢福祉部介護予防・地域支援課認知症在宅生活サポート担当係
2世田谷区砧総合支所保健福祉センター子ども家庭支援課
pp.753-757
発行日 2019年9月10日
Published Date 2019/9/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664201265
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、753ページから757ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
東京都世田谷区では若年性認知症に関する取り組みとして,区民への普及啓発や,通所介護プログラム開発などを実施している。このうち当事者が意欲的に参加できる「社会参加型」通所介護プログラムの開発を中心に,その経緯と内容,評価,今後の展開などについて述べる。

Copyright © 2019, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

