Japanese
English
特集 看護教育の現状と将来
戦後40年の看護の歩みと21世紀への展望
吉武 香代子
1
1千葉大学看護学部
pp.17-22
発行日 1988年1月25日
Published Date 1988/1/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663908471
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、17ページから22ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
昭和62年3月に看護制度検討会から看護制度に関する答申が出され,制度改革の機は次第に熟してきつつある.
私は昭和61年11月の日本病院設備学会において,“戦後40年の歩みと21世紀の展望—看護”と題する特別講演を行った.時期的には答申が出る5か月前である.本稿は,その時の講演の内容を中心に,若干の加筆,修正を行ったものである.

Copyright © 1988, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

