Japanese
English
特集 臨床実習・その2
看護管理実習の学習成果
荻野 薫子
1
,
川合 育子
1
1北海道大学医療技術短期大学部
pp.275-281
発行日 1984年5月25日
Published Date 1984/5/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663907962
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、275ページから281ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
S看護学院では,3年時の実習ローテーションの途中に看護管理実習を行っている.看護学総論の中に位置づくこの実習の意図は,‘看護活動を可能にする一連の過程としての看護管理’を学ぶことにある.
この実習はケーススタディとは異なった角度から看護を考え実践するものなので,日常の看護について評価・反省するよい機会となる.

Copyright © 1984, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

