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特別掲載
看護史の定説をめぐって—新版看護史の執筆者のひとりとして
長門谷 洋治
1
1日本生命済生会付属日生病院
pp.53-57
発行日 1971年5月25日
Published Date 1971/5/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663906464
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- 1ページ目 Look Inside
—わが国において,看護史はまだ若い学問で,これが体系づけられたのは戦後のことである—「看護史」(系統看護学講座・別巻5)の執筆者でもある長門谷氏が,看護史の定説をめぐって問題を提起する。

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