Japanese
English
指定規則改正に伴う高等看護学校教育の問題点
看護教育の基礎を磐石に
吉浦 一雄
1
1国立高知病院付属高等看護学院
pp.23-25
発行日 1968年3月1日
Published Date 1968/3/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663905987
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、23ページから25ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
まえがき
過去数年間にわたり各方面で検討され論議されてきた保,助,看学校養成所指定規則の改正は,いよいよ去る昭和42年11月30日省令改正として出された。
これは看護教育を行なっている施設のわれわれにとっては重大関心事であって,省令内容を熟読含味して,その教育実施に対し万全の心がまえと実現に努力せねばならないと思う。ここに各方面からの批判や意見等を参考にして自分なりの意見を述べて見ようと思う。

Copyright © 1968, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

