Japanese
English
ひろば
現状の打開が先決—Q氏評論に対して進言する
pp.30-31
発行日 1963年4月1日
Published Date 1963/4/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663904357
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- Abstract 文献概要
私は看護教育について何の知識も経験もない臨床看護婦です。Q先生の評論(1963年1月号各種学校—考えなおそう大学移管)を読ませていただき,看護教育の現状をよくとらえ,一貫した論旨をとおして思慮深く見解をのべておられることに敬意を表するとともに,考えを書いてみたいという動機を感じました。未熟ですが目を通していただければ幸いと思います。
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