Japanese
English
特集 教員のための看護診断入門
看護基礎教育での取り組み―カリキュラムの中での位置づけ,教科内容と教授・学習方法
江本 愛子
1
1三育学院短期大学看護学科
pp.667-672
発行日 1994年9月25日
Published Date 1994/9/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663900913
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、667ページから672ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- サイト内被引用 Cited by
看護診断は専門職としての看護実践の道具であると考えるならば,基礎看護教育においてもその基本を教授することは必要である.いつどのように,どこまでの到達目標を立てて教育したらよいかは現在も課題であるが,筆者らが取り組んできた看護診断のカリキュラム上の位置づけ,教科内容,指導の実際について述べる.ただし指導の実際については初歩的レベルを中心に報告する.

Copyright © 1994, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

