Japanese
English
特集 患者教育―教育技法を学ぶ
学生のための授業研究―マイクロティーチング導入の試み
藤岡 完治
1
1横浜国立大学教育学部付属教育実践研究指導センター
pp.524-532
発行日 1991年9月25日
Published Date 1991/9/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663900250
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、524ページから532ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
本稿では,看護学部学生を対象にした講義「看護教育」にマイクロティーチングを中心とした授業研究コースを取り入れ,「教える」こと「学ぶ」ことについて文字どおりからだを通して学ぶ試みを行なっているので,それを報告することにする.

Copyright © 1991, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

