Japanese
English
特集 魅力ある講義を
教師と学生の世代間ギャップをどう埋めるか―授業形態の再検討
田中 毱
1
1看護教育研究所
pp.462-467
発行日 1990年8月25日
Published Date 1990/8/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663900077
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、462ページから467ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
筆者は,1984年埼玉医科大学付属専門学校(教務主任)を退職.同年看護教育研究所を設立,現在に至っている.目下,看護界を外から見ている一人である.その立場から論じてみたいと思う.
「魅力ある講義」を論ずるに当たって,まず今の看護界をとりまく環境の変化を概観してみると,1980年代に,看護界とかかわりの深い動きが3つ起きている.

Copyright © 1990, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

