Japanese
English
特集 実習病院と教育機関の関係づくり
臨地実習における学生と教員の「ずれ」を埋める支援―実習指導事例の振り返りと分析②
平井 亮
1
,
河原 宣子
1
,
梶谷 佳子
1
1京都橘大学看護学部看護学科
pp.916-922
発行日 2019年11月25日
Published Date 2019/11/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663201357
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、916ページから922ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
本稿では、実習指導事例の振り返りと分析①(909頁)で報告された「実践看護学Ⅱ」の実習事例において生じた学生Aと大学教員の認識の「ずれ」と、学内演習での学びと臨地実習で求められるものの「ずれ」について考察し、それらを埋めるための支援のあり方について述べる。

Copyright © 2019, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

