Japanese
English
特集 看護教育における効果的なOSCEの実施
【座談会】OSCEの効果とその課題をあらためて考える
西田 志穗
1
,
山口 育子
2
,
孫 大輔
3
1共立女子大学看護学部
2認定NPO法人ささえあい医療人権センターCOML
3東京大学大学院医学系研究科 医学教育国際研究センター
pp.726-735
発行日 2019年9月25日
Published Date 2019/9/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663201318
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、726ページから735ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
座談会では、OSCEを通じた医療者教育について、看護と医学ではどのような違いがあるのか、また臨床実習に必要な能力をどのように身につけるかといったテーマで、西田氏には看護教育の、孫氏には医学教育の、そして山口氏には模擬患者の視点からお話しいただきます。まずは、日ごろのOSCEへのかかわりについて、ご紹介いただきました。

Copyright © 2019, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

