Japanese
English
特集 「複数受け持ち」実習をより効果的に
いち早く「複数受け持ち」実習に取り組んできた成果と課題
片倉 貴子
1
1公立瀬戸旭看護専門学校
pp.924-930
発行日 2012年11月25日
Published Date 2012/11/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663102236
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、924ページから930ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- サイト内被引用 Cited by
本校では統合カリキュラム以前の2004(平成16)年度から「複数受け持ち実習」を行い,チーム調整力や多重課題への取り組み方など学生の学びの成果を上げている。
本稿では,「複数受け持ち実習」に取り組むことになった背景や実習導入までの学校の取り組み,導入時と現在の実習内容や方法などから,「複数受け持ち実習」による成果と課題について,筆者である私の視点から紹介していきたい。

Copyright © 2012, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

