Japanese
English
特集 シミュレーション教材は進化する
【インタビュー】看護教育で有効なシミュレーション教育とは
阿部 幸恵
1,2
1東京医科大学病院卒後臨床研修センター
2Clinical Simulation Lab
2Clinical Simulation Lab
pp.798-801
発行日 2009年9月25日
Published Date 2009/9/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663101293
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、798ページから801ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
従来の技術教育もシミュレーション教育
──看護学校の専任教員として勤められた中で,教育学をあらためて学ぶ必要を痛感されて一般教員免許を取得され,また現在は“研修医を指導する看護師先生”になられているユニークな経歴を持つ阿部先生に,“医療のシミュレーション教育とは何か”という定義づけからお話を伺いたいと思います。

Copyright © 2009, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

