Japanese
English
連載 続・なぜ看護政策を学ぶのか?・1【新連載】
【対談】看護行政・政策の動向と看護教育
田村 やよひ
1
,
大室 律子
2
1厚生労働省医政局看護課
2千葉大学看護学部附属看護実践研究指導センター
pp.684-690
発行日 2005年9月1日
Published Date 2005/9/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663100112
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、684ページから690ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
地方の時代と言われる中,保健医療福祉政策において看護職の果たす役割がますます重要となっている。今月号から9回にわたり,これからの看護職に求められる資質について,看護行政・政策の動向とあわせ,田村やよひ・大室律子両氏にご執筆いただく予定である。まず,なぜ看護政策を学ぶのかについてお2人の対談から。

Copyright © 2005, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

