Japanese
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発言席
《いのち》を考える
藤木 雅清
1,2
1D・E・S臨死問題研究会
2浄土宗貞源寺
pp.425
発行日 1994年6月10日
Published Date 1994/6/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1662900936
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- Abstract 文献概要
《いのち》について考えます。
この括弧つきの表記については,世間一般で語られる肉体的生命だけでなく,精神的,社会的・宗教的な生命をも視野に入れて考えたいため,またそれでなくては意味がないと考えているため,あえて《いのち》と表記します。
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