Japanese
English
連載 こんな方法もあるかもしれない―介護発、武術経由の身体論・14
全身の連動性を高める腰痛予防体操
岡田 慎一郎
Shinichirou Okada
pp.80-86
発行日 2009年2月1日
Published Date 2009/2/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661101393
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、80ページから86ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
身体介助の悩みと言えば、腰痛です。腰痛予防にはこれまで、腹筋や背筋を鍛える筋力トレーニング、ストレッチ、マッサージなど、さまざまな取り組みがなされてきました。しかし、なかなか思うように腰痛を防ぐことができていない、というのが現状ではないでしょうか。
今回は、従来とは少し切り口の異なった「腰痛予防体操」を紹介します。そして、その体操のなかでつちかわれる感覚を、介助技術に応用していくことを提案したいと思います。

Copyright © 2009, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

